「第15回広島けん玉ジュニアカップ」のご案内

「第15回広島けん玉ジュニアカップ」のご案内

主  催 : 日本けん玉協会 広島支部

開 催 日 : 2017年 3月11日(土)・12日(日)

会  場 : 広島市青少年センター  (広島市中区基町5-61)

使用けん玉 : 日本けん玉協会 公認けん玉

参 加 費 : 300円   ※ 素敵な参加賞があります。

表  彰 : 各部門、1~3位まで

申 込 み : 当日のみ

問合せ先 : 下沢  090-5375-1273

けん玉教室&認定会も行います。ぜひ奮ってご参加ください。

※詳細はこちらのチラシをご覧ください。→パンフ1 、 パンフ2

学連大会開催のご案内

学連大会のお知らせ

※詳細につきましては決まり次第、追加掲載いたします。

 

平成28年度全日本けん玉学生社会人対抗戦

第28回全日本ユースけん玉選手権大会

第21回全日本空中技けん玉選手権大会

第6期けん玉全日本名人戦

 

【日時】平成29年3月25日(土)

AM9時半受付、AM10時開会式 PM5時終了予定

※名人戦・・PM5時頃開始(他の大会の終了時間によっては前後することがあります)

先着15名(名人戦に限る)

【会場】愛知県豊明市立南部公民館

(豊明市前後町善江1737番地、パルネス2号館4階)

TEL 0562-98-1207

 

第33回全日本学生けん玉選手権大会

平成28年度けん玉全日本新人王決定戦

平成28年度全日本フリースタイルけん玉選手権

 

【日時】平成29年3月26日(日)

AM9時半受付、AM10時開会式 PM5時終了

【会場】愛知県豊明市立南部公民館

(豊明市前後町善江1737番地、パルネス2号館4階)

TEL 0562-98-1207

 

≪お問い合わせ・申し込み先≫

・メールで下記まで申し込んでください。当日参加申し込みも受け付けます。

日本学生けん玉連盟 大会事務局 kendamagakuren@@yahoo.co.jp ←@を1つにしてください。

 

「第33回 日本けん玉協会杯争奪戦」のご案内

「第33回 日本けん玉協会杯争奪戦」のご案内

<日 時> 平成29年2月12日(日)10:00~15:30(受付9:30~)

<会 場> 大阪府社会福祉会館(大阪府大阪市中央区谷町7-4-15)

 <参加資格> 協会活動会員、非会員の別は問わないが、中学生以上で大会の諸規程に従う意思のある者。

       協会が認定するけん玉道初段以上の実力のある者。

<参加申込> 1月20日(金)までに参加費の入金をもって参加申込といたします。

郵便局備え付けの青色「払込取扱票」に必要事項をご記入の上払い込みをお願いします。

払込先は年会費の払込先と一緒です。最終ページをご参照ください。

必要事項・・・大会名・氏名・年令(学年)・段位、電話番号(携帯も)

<参加費>  成人部会員(高校生以上) 5,000円 少年部会員(中学生) 3,000円

非会員:高校生以上 7,500円 中学生 4,500円

詳細についてはこちらをご覧ください。→2017JKA

 

第39回全日本けん玉道選手権大会の変動種目

⑪一回転月面着陸

【持ち方】  玉の持ち方
【技の動作】
一方の手で玉を持ち、他方の手でつり下げたけんを持って手前に引き寄せ構える。けんを放してけんを前に振り出し、玉を手前に動かしてけんを引き空中でけんを手前に5/4回転させ、玉の上に大皿(小皿でもよい)を乗せてけんを静止させる。けん及び体の動きを少なくとも3秒静止させること。
【注意事項】
・構える時、皿胴に糸を引っかけてはならない。
・玉の上に小皿を乗せてけんを静止させてもよい。
・玉の上に大皿(小皿)を乗せた時のけん先の向きは問わない。
・玉と皿の間に糸がはさまった場合は可とする。
・月面着陸を完成させた後、主審の「成功」の合図(挙手)があるまでけん玉と体を静止させておくこと。
・けんが玉を持つ手或いはその他の体・物に触れた場合は失敗とする。
・けんを振り出すために、膝を曲げ伸ばす動きや、体でリズムをとるなどの予備動作を行った時点で技が開始されたと見なす。
・けんを手で持たないで構えている場合、けんを前後に振り始めた時点で、技が開始されたと見なす。
・けんを前に振り出すなど技を開始した後に、再び手でけんを押さえるなど、あきらかに技の一連の流れを止める動作を行った場合は、動作を中断しやり直したと見なす。

⑫聖火点灯
【持ち方】 玉の持ち方
持ち替え後の持ち方   ろうそくの持ち方
【技の動作】
「飛行機」を完成させた後、けんを投げ上げけんを手前に1回転させ玉を投げ上げ、けん先をつかみ玉を中皿に乗せる。
【注意事項】
・けん先が完全に玉の穴に入ること。
・けんを投げ上げるための、膝をまげる、手を上下させる等の予備動作を開始した時点で技が開始されたと見なす。
・技を開始した後に、投げ上げようとしたけんが玉の穴から抜けなかったので、再び投げ上げるなど、あきらかに技の一連の流れを止める動作を行った場合は、動作を中断しやり直したと見なす。
・けん先をつかんだ時、皿胴を持ってはならない。
・玉が中皿に乗った時、玉と皿の間に糸がはさまった場合は可とする。
・技は片手で行うこと(玉を持った手でろうそくの持ち方に持ち替えること)。
・連続技における修正行為の禁止事項を守ること。
・「飛行機」完成までの動作及び注意事項は「飛行機」の項目を参照のこと。

チーム 戦、マスターズ 大会結果

チーム戦、マスターズ 大会結果速報

 

開催日:平成29年1月28日(土)

会場:東京都・千代田区立昌平小学校

 

★第8回日本けん玉協会チーム戦

優勝 : けん玉クローバー

準優勝 : 金星

三位 : 備前けん玉道場

敢闘賞 : ゴキブリHOIHOI

 

★第10回全日本マスターズけん玉道選手権大会

Aクラス

優勝 : 丸石照機 十段

準優勝 : 三石利明 六段

三位 : 西川政典 八段

敢闘賞 : 塚口真穂登 五段

Bクラス

優勝 : 狐塚政男 準初段

準優勝 : 吉田豊 1級

三位 : 北口實 準初段

敢闘賞 : 宮下善太郎 準初段

 

「級・段位認定会」のご案内

級・段位認定会を下記日程で開催いたします。

◆平成29年1月29日(日) 15:30~

会場:東京・千代田区立昌平小学校(東京都千代田区外神田3-4-7)

◆平成29年2月12日(日) 15:30~

会場:大阪府社会福祉会館(大阪府大阪市中央区谷町7-4-15)

<申し込み>1月20日(金)までにハガキ・メールにて協会事務局までお申し込みください。

お名前、住所、受審希望の級・段位を必ずご記入ください。

※どちらの認定会も大会後の開催となりますので、多少時間が前後する場合がございます。ご了承ください。

「平成29年度活動報告会」のご案内

平成29年度活動報告会

日時:平成29年1月28日(土) 10:00~11:00

会場:東京・千代田区立昌平小学校(東京都千代田区外神田3-4-7)

 

<内容> ◆ 平成28年度活動報告及び平成29年度事業計画等

◆ 各ブロックの活動報告

◆ 質疑応答

・例年行っておりました各教室等の活動報告は、ブロック毎に取りまとめて行います のでまずはブロック長とお話し下さい。

・ご質問がある場合は、原則として、事前に事務局へその内容をご連絡ください。

※当日どなたでもご参加できます。

「審判スキルアップ講習会」の開催案内

「審判スキルアップ講習会」の開催案内

◆日時:平成29年1月28日(土) 11:00~12:00

会場:東京・千代田区立 昌平小学校 多目的ホール(東京都千代田区外神田3-4-7)

◆日時:平成29年2月11日(土) 16:00~17:00

会場:大阪府社会福祉会館(大阪府大阪市中央区谷町7-4-15)

 

<参加費>無料

<申し込み>当日会場にて受付いたします。

※参加対象者はライセンス保有者・けん玉の指導を目指す方等どなたでも参加できます。大会での実際の事例を元にした講習会です。

「第3回日本けん玉協会ジュニア杯争奪戦」のご案内

「第3回日本けん玉協会ジュニア杯争奪戦」のご案内

<日 時> 平成29年1月29日(日)10:00~15:00(受付9:30~)

<会 場> 千代田区昌平小学校 多目的ホール

東京都千代田区外神田3-4-7

 

<参加資格> 協会活動会員、非会員の別は問わないが、小学生で大会の諸規程に従う意思のある者。

       協会が認定するけん玉道初段以上の実力のある者。

<参加申込> 1月20日(金)までに参加費の入金をもって参加申込といたします。

郵便局備え付けの青色「払込取扱票」に必要事項をご記入の上、払い込みをお願いします。

払込先は年会費の払込先と一緒です。最終ページをご参照ください。

必要事項・・・大会名・氏名・年令(学年)・段位、電話番号(携帯も)

<参加費>  協会会員 3,000円  非会員4,500円

<使用けん玉>

日本けん玉協会認定競技用けん玉(新富士・TK16マスター・夢元・新さくら・大空などの認定シールが貼られているもの)を使用すること。ご自身で加工・塗装を施したけん玉(別ブランドの玉とけんの組み合わせも不可)は不合格となりますのでご注意ください。推奨シールのけん玉や、シールがはがれているけん玉も不合格となります。

★認定シールが貼られているけん玉は、「大空プレミアム」等、すべて使用を認めます。ただしけん玉検査を行ない

ますので、従来通り新品の形状を維持できていないと判断されれば使用できません。

<服装など>  この大会の服装等は協会の規程により下記のように定められています。

公式戦における競技者の服装、礼儀

(1)公式戦においては、競技者は下記の規則を遵守すること。

(2)審判団は、この規則に反した競技者に対して、指導、注意を与えたり、出場を拒否することができる。

①服装はスポーツに適したものであること。 ②上着の左胸に、日本けん玉協会のマークをつけること。

③けん玉競技にふさわしくない特異な服装はしないこと。④けん玉道精神を遵守し、それに沿った礼儀を守らなければならない。

<具体的には‥>

① 上着

原則として、着用してよいものは、日本けん玉協会が販売しているポロシャツ・Tシャツ・トレーナーまたは、これに準じた服装とします。尚、協会で販売したウェアでも、協会マークがない場合は、別途マークをつけることが必要です。

② ズボン・履き物・予備けん玉

ジーパン、サンダル履きなどは、不可とする。また、素足での競技参加は安全上の理由から許可しません。

必ず体育館用シューズをご持参くさい。また、万一に備えて予備けん玉をお持ちください。

大会詳細はこちらをご覧ください。→2017JKAJr