東京・「第5回西北都けん玉大会」のお知らせ

「第5回西北都けん玉大会」のお知らせ

日時:平成31年2月24日(日曜日)

会場:東京都 板橋区 熊野地域センター第二レク

主催:東京豊島けん玉道場・板橋けん玉サークル

受付:9時20分~

開催:9時40分~

1部 5選技部門

(予選(ポイント制)後に、トーナメント選で優勝を決定する大会)

2部 サバイバル部門

3部 もしかめ部門

参加費:中学生以上500円、小学生以下300円

持ち物:日本けん玉協会公認のけん玉

事前申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/4ec5b942605999

当日も受け付けますが、事前申し込みをよろしくお願いいたします。

問い合わせ:

ikendamac@yahoo.co.jp (板橋けん玉サークル 麻田)

shu65@me.com (東京豊島けん玉道場 吉本)

※ 件名に「西北都けん玉大会」とご記入ください

インターネットでの詳しい情報は↓

http://seihokutokendama.blogspot.com/2019/01/52019224.html

 

「第17回広島けん玉ジュニアカップ」のご案内

ヤングテスタ2019「第17回広島けん玉ジュニアカップ」のご案内

開催日:2019年3月9日(土) 11:30~17:00(受付11:00~)

2019年3月10日(日) 10:00~15:00(受付9:00~)

会場:広島市青少年センター

内容:3月9日(土) クラス別大会(0歳~中学生)

3月10日(日) ちびっこ大会(0歳~保育園・幼稚園児)

※10日(日)の午後は、誰でも参加できるけん玉教室と認定会を開催します。

その他の詳細はこちらをご覧ください。→ 2019広島ジュニアカップ

第35回 日本けん玉協会杯争奪戦のご案内

第35回 日本けん玉協会杯争奪戦のご案内

<日時> 平成31年2月10日(日)10:00~15:30(受付9:30~)

<会場> 大阪・東和薬品ラクタブドーム(大阪府門真市三ツ島3-7-16)

<参加資格> 協会活動会員、非会員の別は問わないが、中学生以上で大会の諸規程に従う意思のある者

       協会が認定するけん玉道初段以上の者

<参加申込> 平成31年1月1日(火)~1月18日(金)までに参加費の入金をもって参加申込といたします。

郵便局備え付けの青色「払込取扱票」に必要事項をご記入の上払い込みをお願いします。

口座記号番号 00100-8-64694 / 加入者名  日本けん玉協会

必要事項・・・大会名・氏名・年令(学年)・段位、電話番号(携帯も)

<参加費>  成人部会員(高校生以上) 5,000円 少年部会員(中学生) 3,000円

非会員:高校生以上 7,500円 中学生 4,500円

※記念けん玉の参加賞付

<使用けん玉>

日本けん玉協会認定競技用けん玉(新富士・TK16マスター・夢元・新さくら・大空などの認定シールが貼られているもの)を使用すること。ご自身で加工・塗装を施したけん玉(別ブランドの玉とけんの組み合わせも不可)は不合格となりますのでご注意ください。推奨シールのけん玉や、シールがはがれているけん玉も不合格となります。

★認定シールが貼られているけん玉は、「大空プレミアム」等、すべて使用を認めます。ただしけん玉検査を行ないますので、従来通り新品の形状を維持できていないと判断されれば使用できません。

<競技方法>(予選・決勝ともに同じ種目で競技を行います)

①予選競技は、次の2段階です。

◇第一段階は、20種目による1種目1回制競技(20点満点)を行い、得点順に順位を決定する。同点の場合は、競技種目後半10種目の得点の高い者を上位とし決勝競技進出者15名を選出する。

(15位が複数の場合は後半10種目(競技種目⑪~⑳)で1種目1回制競技(10点満点)で15位までを確定させる。これでも決まらない場合は同種目でサドンデスを行う)

◇第二段階は、残りの全選手による敗者復活戦。

競技は競技種目20種目より順次抽選される種目を1種目ずつ行うサドンデス制により、5名が決定するまでこれを繰り返し行う。

②決勝競技は、決勝競技進出者20名により、1種目3回制(競技種目①~⑩)による前半と1種目2回制(競技種目⑪~⑳)の後半に分けて行い、前半・後半を総合した合計得点で順位を競う同点の場合は予選競技の第一段階の順位の高い選手を上位とする。なお、優勝者・準優勝者・三位以外は、同順位を認める。

③成功1回につき1得点とする。(決勝競技前半:30点満点、決勝競技後半:20点満点)

④競技種目

1.すべり止め極意

2.宇宙一周~地球まわし

3.うらふりけん~うら地球まわし

4.さか落とし~はねけん

5.一回転飛行機~灯立

6.宇宙遊泳

7.円月殺法

8.つるし一回転灯台~とんぼ返り

9.うぐいすの谷渡り

10.天地二段

11.ろうそく持ち~うらふりけん

12.つるし一回転飛行機~はやて中皿

13.さるのこしかけ~けん

14.掛け軸返しとめけん

15.二回転灯台

16.宇宙遊泳返し

17.胡蝶の舞

18.ろうそく返し

19.月面着陸

20.大皿~回転おとしけん

<表彰について> 優勝・準優勝・三位表彰の他、年代別に表彰します。(予選を含めトップを表彰、0点は含まず)

(10歳代、20歳代、30歳代、40歳代、50歳代、60歳代、70歳代、80歳代)

 

<服装など>  この大会の服装等は協会の規程により下記のように定められています。

公式戦における競技者の服装、礼儀

(1)公式戦においては、競技者は下記の規則を遵守すること。

(2)審判団は、この規則に反した競技者に対して、指導、注意を与えたり、出場を拒否することができる。

①服装はスポーツに適したものであること。 ②上着の左胸に、日本けん玉協会のマークをつけること。

③けん玉競技にふさわしくない特異な服装はしないこと。④けん玉道精神を遵守し、それに沿った礼儀を守らなければならない。

<具体的には‥>

① 上着

原則として、着用してよいものは、日本けん玉協会が販売しているポロシャツ・Tシャツ・トレーナーまたは、これに準じた服装とします。尚、協会で販売したウェアでも、協会マークがない場合は、別途マークをつけることが必要です。

② ズボン・履き物・予備けん玉

ジーパン、サンダル履きなどは、不可とする。また、素足での競技参加は安全上の理由から許可しません。

必ず体育館用シューズをご持参くさい。また、万一に備えて予備けん玉をお持ちください。

 ※大会当日の競技に関する質問等は進行の妨げになる為、お受けできかねます。前もって事務局へお問い合わせください。

第5回日本けん玉協会ジュニア杯争奪戦のご案内

第5回日本けん玉協会ジュニア杯争奪戦のご案内

<日時> 平成31年1月27日(日)10:00~15:00(受付9:30~)

<会場> 東京・かがやきプラザ ひだまりホール(東京都千代田区九段南1-6-10)

<参加資格> 協会活動会員、非会員の別は問わないが、小学生で大会の諸規定に従う意思のある者

       協会が認定するけん玉道初段以上の者

<参加申込> 平成31年1月1日(火)~1月18日(金)までに参加費の入金をもって参加申込といたします。

郵便局備え付けの青色「払込取扱票」に必要事項をご記入の上、払い込みをお願いします。

口座記号番号 00100-8-64694/加入者名  日本けん玉協会

必要事項・・・大会名・氏名・年令(学年)・段位、電話番号(携帯も)

<参加費>  協会会員 3,000円  非会員4,500円 ※記念けん玉の参加賞付

<使用けん玉>

日本けん玉協会認定競技用けん玉(新富士・TK16マスター・夢元・新さくら・大空などの認定シールが貼られているもの)を使用すること。ご自身で加工・塗装を施したけん玉(別ブランドの玉とけんの組み合わせも不可)は不合格となりますのでご注意ください。推奨シールのけん玉や、シールがはがれているけん玉も不合格となります。

★認定シールが貼られているけん玉は、「大空プレミアム」等、すべて使用を認めます。ただしけん玉検査を行ないますので、従来通り新品の形状を維持できていないと判断されれば使用できません。

<競技方法>(予選・決勝ともに同じ種目で競技を行います)

①予選競技は、次の2段階です。

◇第一段階は、20種目による1種目1回制競技(20点満点)を行い、得点順に順位を決定する。同点の場合は、競技種目後半10種目の得点の高い者を上位とし決勝競技進出者15名を選出する。

(15位が複数の場合は後半10種目(競技種目⑪~⑳)で1種目1回制競技(10点満点)で15位までを確定させる。これでも決まらない場合は同種目でサドンデスを行う)

◇第二段階は、残りの全選手による敗者復活戦。

競技は競技種目20種目より順次抽選される種目を1種目ずつ行うサドンデス制により、5名が決定するまでこれを繰り返し行う。

②決勝競技は、決勝競技進出者20名により、1種目3回制(競技種目①~⑩)による前半と1種目2回制(競技種目⑪~⑳)の後半に分けて行い、前半・後半を総合した合計得点で順位を競う同点の場合は予選競技の第一段階の順位の高い選手を上位とする。なお、優勝者・準優勝者・三位以外は、同順位を認める。

③成功1回につき1得点とする。(決勝競技前半:30点満点、決勝競技後半:20点満点)

④競技種目

1.一回転灯台~さか落とし

2.すくいけん

3.宇宙一周~地球まわし

4.うらふりけん~うら地球まわし

 5.フリップとめけん

6.大皿~フリップ大皿

7.はねけん

8.玉つきさし

9.灯台とんぼ返り

10.小皿金魚すくい

11.つるし一回転飛行機

12.前ふりうぐいす~けん

13.つるし一回転灯台~けん

14.一回転飛行機~灯立

15.ろうそく返し

16.月面着陸

17.ろうそく持ちとめけん

18.すべり止め極意

19.つるし飛行機~はやて中皿

20.二回転灯台

 

<服装など>  この大会の服装等は協会の規程により下記のように定められています。

公式戦における競技者の服装、礼儀

(1)公式戦においては、競技者は下記の規則を遵守すること。

(2)審判団は、この規則に反した競技者に対して、指導、注意を与えたり、出場を拒否することができる。

①服装はスポーツに適したものであること。 ②上着の左胸に、日本けん玉協会のマークをつけること。

③けん玉競技にふさわしくない特異な服装はしないこと。④けん玉道精神を遵守し、それに沿った礼儀を守らなければならない。

<具体的には‥>

① 上着

原則として、着用してよいものは、日本けん玉協会が販売しているポロシャツ・Tシャツ・トレーナーまたは、これに準じた服装とします。尚、協会で販売したウェアでも、協会マークがない場合は、別途マークをつけることが必要です。

② ズボン・履き物・予備けん玉

ジーパン、サンダル履きなどは、不可とする。また、素足での競技参加は安全上の理由から許可しません。

必ず体育館用シューズをご持参くさい。また、万一に備えて予備けん玉をお持ちください。

 ※大会当日の競技に関する質問等は進行の妨げになる為、お受けできかねます。前もって事務局へお問い合わせください。

第13回全日本マスターズけん玉道選手権大会のご案内

第13回全日本マスターズけん玉道選手権大会のご案内

【日時】平成31年1月26日(土)15:30~17:00(受付14:30~)

【会場】東京・板橋グリーンカレッジホール 4Fホール (東京都板橋区志村3-32-6)

<参加資格>

協会の活動会員、非会員の別は問わないが、大会当日現在、満40歳以上の者で協会が認定する段位で初段以上の選手はAクラス。級相当の実力のあるものはBクラス。80歳以上の方はどちらに参加しても良いとする。

<参加申込> メール、FAX、はがき、電話にて、氏名、年齢、段位(参加クラス)、電話番号(携帯も)を1月18日(金)までに協会事務局へお申し込み下さい。(当日参加も可能です。)

<参加費> 協会会員・3,000円 非会員・4,500円 ※記念けん玉の参加賞付

<使用けん玉>

日本けん玉協会認定競技用けん玉(旧認定けん玉で認定シールの貼ってあるものであれば使用可。富士、さくら、F16など、認定競技用けん玉であれば当時使っていた懐かしのけん玉でも可)ただし1試合につき使用できるけん玉は1本に限る。(万一に備えて予備けん玉はお持ちください。)

 

<競技方法>

予選・決勝ともに得点制である。

参加選手には年齢ハンデと選手の実力によって競技ハンデが加算されます。

◆年齢ハンデ一覧表

◆競技ハンデ

全日本けん玉道選手権大会、日本けん玉協会杯争奪戦、全日本クラス別Aクラスの優勝経験者は年齢によりマイナスハンデがあります。(40歳代・予選-2P、決勝-1P/50歳代以降・予選-1P、決勝-1P)

・前年のマスターズ優勝者は予選-2P、決勝-1Pとなります。(優勝後の次の出場大会)

・マスターズで2度優勝した選手は40歳代の競技ハンデを永久に背負うことになります。

①予選競技は、定められた10種目を各2回ずつ行い(20点満点)得点の高い選手から上位8名を予選通過とする(同点の場合は年齢の上の者が上位となる。更に同年齢の場合、生年月日が先の者が上位となる。)。合計ポイントに年齢ハンデと競技ハンデを加算する。

②決勝トーナメントは定められた10種目をお互いに各1回ずつ行い(10点満点)得点の高い選手を勝ちとする。(同点の場合は年齢の上の者が上位となる。更に同年齢の場合、生年月日が先の者が上位となる。)合計ポイントに年齢ハンデと競技ハンデを加算する。

③決勝トーナメントの試技を行っているとき、途中で勝敗が決まってしまっていても10種目すべて行う。

④3位決定戦は行わず、準決勝で敗退した2名の選手のうち、年齢の高い選手が3位となる。

<審判>40歳未満のライセンス取得者に審判のご協力をお願いします。

 

第10回日本けん玉協会チーム戦のご案内

第10回日本けん玉協会チーム戦のご案内

【日時】平成31年1月26日(土) 13:00~15:30(受付12:00~)

【会場】東京・板橋グリーンカレッジホール 4Fホール (東京都板橋区志村3-32-6)

<参加資格>

協会の活動会員、非会員の別は問わない。実力により選手はSA~Eクラスに別れる。

3人一組のチーム競技。なお、全日本SAクラス選手(※)は段位にかかわらずSAクラスとする。

70歳以上の方は1クラス、80歳以上は2クラスまでクラスを下げて出場してもよい。90歳以上はどのクラスで参加しても構いません。

各自の技量・実力によって自分が持っている級・段位以上のクラスで挑戦してもよい。

※過去3年間のJKA杯、JKAジュニア杯、全日本の予選通過者(敗者復活も含む。全日本のシード選手も含む。ただしPRT・記念大会枠によるシードは除く。)、文部科学大臣杯の男女それぞれベスト4。

  • チーム参加の条件

チーム3人の合計ポイントが9ポイント以上であること。なお、各クラスの参加ポイントは以下の通りである。

<参加申込>

メール、FAX、はがきにて、チーム名、メンバーの氏名・段位(クラス)・出身地区名・年齢(学年)を明記の上、1月18日(金)協会事務局までお申し込みください。

※当日、一人でも参加できます。その場合、当日会場でチームを組んでいただきます。

<参加費> 1チーム 1,500円(会員、非会員問わず)※当日お支払いください。

<使用けん玉>

日本けん玉協会認定競技用けん玉(新富士・TK16master・夢元・新さくら・大空などの認定シールが貼られているもの。

けん玉検査は行いません。★認定シールが貼られているけん玉は、「大空プレミアム」等、すべて使用を認めます。

<大会選技>

◆参加クラスを決めるための予備予選を行います。詳細はこちらをご覧ください。→予備予選

<予選競技方法>

①予選競技は、定められた10種目の中から審判長のくじ引きで決定された種目を順に三人で同時に行う。技は2回行うことができるが、2回目は1回目を失敗の選手のみ行う。

②予選得点用紙に○×をつけ、合計得点を出す。(1回目と2回目の成功ではポイントPが異なる。)

③各種目のポイントは、1回目10P(5・3・2)、2回目7P(4・2・1)全て1回目の成功の場合 合計100Pとなる。

④予選通過は予選の獲得ポイント上位10チーム、敗者復活戦で勝ち残った2チームが決勝トーナメント進出とする。

予選競技では同点の場合、3人の選手でじゃんけんを行い、勝った選手が多いチームを上位にする。

<敗者復活戦競技方法>

審判長がくじ引きで選んだ種目を3人同時に行う。全員失敗のチームから敗退していき、1人成功のチーム、2人成功のチーム、3人成功のチームと順に成功した人数の多いチームを残していく勝ち抜き戦を行い、最終的に残った2チームが決勝進出となる。途中の段階で、2チームが決まってしまった場合、その時点で終了とする。

<決勝トーナメント競技方法>

①決勝戦は、予選競技の順位に従ってあらかじめ決められたトーナメント表に予選通過のチームを配置する。

②チームは選技を行う順番、一番手、二番手、三番手(先鋒、中堅、大将)を決める。

③一番手からお互いに一回ずつ選技を行い、引いた種目をお互いに一回ずつ行う。一度引いた種目は二番手以降の試合には使用できない。0対0/1対1は「引き分け」とする。次に二番手も同じように行い、二番手で勝敗がついても、三番手までお互いに対戦を行う。

④3選手の試技終了後引き分けの場合、主審がくじ引きで種目を選び、チーム3選手同時に引いた種目を行い、成功した選手の数によって勝敗を決める。

決勝トーナメントのサドンデスは3回まで

決勝トーナメントでは、先鋒・中堅・大将の試合でチームの勝敗が決しない場合、まずはサドンデスを行います(過去の大会通り)。サドンデスで勝敗が決すればそこで終了です。

  • サドンデスは3回まで行います。
  • サドンデス3回までで勝敗が決しない場合、代表戦を行います。
  • チームで1人代表選手を決めます。代表者同士のタイム競技を行います。
  • タイム競技は「ふりけん3回」です。3回連続で成功させる必要はありません。

⑤三位決定戦を行います。

※チーム全員が同一都道府県のチームを対象に、都道府県対抗順位を出します。

級・段位・SLC認定会のご案内

級・段位・SLC認定会を下記日程で開催いたします。

◆平成31年1月27日(日) 15:30~

会場:東京・かがやきプラザ 1Fひだまりホール(東京都千代田区九段南1-6-10)

◆平成31年2月10日(日) 15:30~

会場:大阪・ラクタブドーム(大阪府門真市三ツ島3-7‐16)

<申し込み>1月18日(金)までにハガキ・メールにて協会事務局へお申し込みください。

お名前、住所、受審希望の級・段位を必ずご記入ください。

※どちらの認定会も大会後の開催となりますので、多少時間が前後する場合がございます。ご了承ください。

第41回全日本けん玉道選手権大会の変動種目のご案内

第41回全日本けん玉道選手権大会の変動種目決定

⑪ たけうま

・大皿のふち・小皿のふちのどちらを使ってもよい。

・玉にけんが乗ったとき、けん先が向く方向は問わない。

⑫ かざぐるま

・とめけんの持ち方で構える。風車中皿~風車中皿~風車けんの順に行う。

・いわゆるフリップではない。風車の動作を行うこと。

・構えたときに親指を大皿にかけないこと。

スキルアップ講習会のご案内

スキルアップ講習会

 

日時:平成31年1月26日(土) 11:00~12:00

会場:東京・板橋グリーンカレッジホール 4Fホール(東京都板橋区志村3-32-6)

参加対象は2級・1級・A級指導員の方、けん玉の指導を目指す方等どなたでも参加できます。JKA杯及びJKAジュニア杯の内容を中心に大会での実際の事例を元にした講習会です。沢山の皆様方のご参加をお待ちしております。

<参加費>無料 <申し込み>当日会場にて受付

平成31年度活動報告会のご案内

平成31年度活動報告会

日時:平成31年1月26日(土) 10:00~11:00

会場:東京・板橋グリーンカレッジホール 4Fホール(東京都板橋区志村3-32-6)

<内容>

◆ 平成30年度活動報告及び平成31年度事業計画

◆ 各ブロックの活動報告

◆ 質疑応答

・例年行っておりました各教室等の活動報告は、ブロック毎に取りまとめて行いますのでまずはブロック長とお話し下さい。

・ご質問がある場合は、原則として、事前に事務局へその内容をご連絡ください。

※当日どなたでもご参加できます。